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2015年9月27日日曜日

【9/27】中津→別府

北九州の実家から中津まで送ってもらい、別府まで。

【中津大神宮】
中津城の横。「大神宮」なので豊前の伊勢神宮の分祀である。

【薦神社】
中津から山側に入って県道663号沿い。楼門(写真左)が立派である。

【宇佐神宮】
八幡神社の総本家と言っても良いかと。これで日本三大八幡(宇佐・筥崎・岩清水)をコンプリート。

  


【ニャン】
薦神社の御使ニャンコ。人懐っこくてピンずれしてます
別府の宿そばにて。温泉街には猫が似合う。

2013年9月26日木曜日

【9/26】天王寺周辺のニャンコ様

時間がないので、まずはニャンコのみ。

神社の御遣い様


天王寺公園にて


涼しくなってきたおかげで、遭遇確率上がってます。

2013年2月11日月曜日

高槻市のニャン

高槻市・上の宮天満宮にて。ニャンコ神社として有名。


こちらは高槻市某所マンション駐輪場。恰幅良すぎじゃね?

2012年8月19日日曜日

【8/16-17】 鳥取 ニャンコ編

宿の近所で見つけたニャンコたち

隠れてるつもり?ちょっと腰が浮いてる。

盛大に警戒中

貫禄十分で慌てず騒がず。上二匹の親カモ?

2012年6月10日日曜日

【6/9】契丹@大阪市美術館と御朱印とニャンコ

こりゃまた会期末の駆け込み観覧。大阪市美術館で行われている(た?)『契丹~草原の王朝』に。

【堀越神社】
地下鉄天王寺駅から地上に上がった所に「堀越神社→」ってあったので。天王寺駅から北に上がって徒歩5分ほど。祭神は崇峻天皇で聖徳太子創建との言い伝え。摂社には熊野第一王子之宮も。
社務所には御使ニャンコ様が。神社のHPを見ると、サスケという男の子のようだ。脱走グセがあるらしく、奥に隔離されてしまいました。

【契丹~草原の王朝@大阪市美術館】
1100年ほど前の中国北部・モンゴルに展開していた国「契丹」の発掘品。中国の歴史変遷は私が学校で習った当時とは大きく様変わりしてませんか?お前がちゃんと聞いてなかったんだろうって?(大汗
契丹国の南部(中国中央部)にあったのは北宋ということで、これまた清盛つながりだったり。
トルキ山古墳から出土した黄金の副葬品から。中国文明の影響下であるので、埋葬もそれに従っており、銀糸で体を覆い、黄金のマスクを被る。マスクも銀糸に縫い付けられていたのでは?と思われる。副葬品になる(のであろう)『鳳凰文冠』、『鏡箱』など含めて、ほぼ全てに皇女を示す鳳凰の飾り入り。たまに見える龍の装飾は共に葬られた王の副葬品か。個人的に何よりも綺麗だったのは『白磁』。黄金よりも白磁の人です。
最近の展覧会チラシは凝ってますなぁ。この展覧会のチラシは上下左右に3枚組み合わせ連結可能です。

【森ノ宮】
JR大阪環状線・森ノ宮駅そばに鎮座。駅名の由来はもちろんこの神社。正式名称は鵲森宮で、祭神は用明天皇、穴穂部間人皇后、聖徳太子。場所は離れているが、四天王寺にゆかりのある神社。 御朱印頂こうと思ったら、社務所に人影なし。「ここに電話して」ってところに連絡したが、「行けません」とのお返事(涙。出直させて頂きます。

【ニャンコ】
天王寺公園周辺は有名スポット。行きには5匹くらい見かけたんですが、柵越しだったためにピントズレまくり。AFも考えもんです。帰りにすぐソバまで出てきてくれたニャン様


2012年5月1日火曜日

【4/30】東京ニャンコ

東京で出会ったニャンコたち
【夕焼けだんだん】
猫好きにはあまりにも有名。有名すぎて人大杉。


【御使いにゃんこ】
神社近辺で見つけたニャンコ



2012年4月8日日曜日

【4/7】京都の桜には、チト早かった&御朱印

そんな訳で、まだ寒かったんですよ。嵐山近辺では雪もちらついてるしさぁ~
【背割堤・桜】
まだ3割程度の開花状況。それでも花見(BBQ)の若者はぎょーさん。

【大将軍八神社】
北野天満宮から今出川通を挟んだ南側。

【平野神社】
こちらの開花も3割程度。観光客は満開。

【原谷庵】
仁和寺北側・金閣寺の裏手になる。一般車両は車を停めるところなしで、観光バスも上がってこれない。そういう時は自転車が最強です。仁和寺から上がると傾斜がシンドいので、金閣寺の裏手からぐるっと廻る。
さて、桜の方はと言うと、全くもって蕾で、梅が見頃。その分、入場料は安い(開花状況に応じた変動制)。これ、満開になったら凄い景色だろうなぁ・・・。来年か。


【福王子神社】
先週のリベンジを果たす。

【嵐電・桜の通り抜け】
嵐電の桜の名所。ながら、撮り鉄の方々がぎょーさん。何を撮りに来てるのやら。

【若一神社】
清盛縁の神社らしい。たまたま前を通りかかったので寄ってみた。この神紋はエビ?追記参照

※6/7追記:この神紋は蝶(浮線蝶)の模様。平家由来の家紋で有名とのこと。参考URLは玄松子の記憶さま> 神紋調査>蝶

【六孫王神社】
京都駅から線路沿いに西へ。桜で有名なのか、京都新聞の桜名所一覧にも出ている神社。こぢんまりした神社ながら、参拝客多し。

【ニャンコ】
暖かくなってきたので、遭遇回数も増えるといいな